ニュース

【秋のクラフト4大イベント】展示、体験、食、音楽イベントなど全部で74ものコンテンツ。「高岡クラフト市場街」とは?

2017.09.21 UP

土蔵造りの歴史あるまちなみ・山町筋を中心に、高岡駅やその周辺、御旅屋通りなど、高岡の中心市街地で繰り広げられるイベント。クラフトの器で飲食が楽しめたり、伝統工芸や若手クラフト作家の作品が展示販売されていたり、ものづくり体験ができたりと、観て、食べて、歩いて70以上ものコンテンツが楽しめます。 

9月23日(土)の夜には、音楽とともに楽しむ「市場街ナイト」も。国内外で活躍する富山県出身の若手実力派ジャズドラマー、海野俊輔氏ほか、様々なアーティストが出演し、イベントを盛り上げます。一段と賑やかになる高岡のまちに、ぜひお越しください。

詳細は公式ホームページ(>>リンク<<)で!

 

<概要>

 ・開催日程:9月22日(金)〜24日(日)

 ・会場:山町筋を中心として、高岡駅および周辺、御旅屋町通りなど

 ・公式ホームページ: ichibamachi.jp

 ・Facebookページ: www.facebook.com/ichibamachi/

 

町家を改修してこの春オープンした山町ヴァレー

 

\Pick Up!/

「高岡クラフト市場街」の内容を一部ご紹介します。

●市場街レセプション@山町ヴァレー

高岡クラフト市場街・初日の夜に開催する、どなたでも参加できるレセプション。今年の高岡クラフト市場街の楽しみ方・見どころを紹介します。飲食(キャッシュオン)も楽しめます!

・日時:9月22日(金)18:00〜20:00

・会場:山町ヴァレー(高岡市小馬出町6)

・参加費 500円(乾杯のドリンクとオードブルをご用意)

   >>詳細はこちらから!<<

 

●バツグン工芸スーベニ屋

伝統産業青年会の工芸ショップが期間限定で登場。下は500円から、上は420万円(!)まで!今夏に新宿ビームスジャパンで開催された企画展「スーベニ屋」の巡回展です。

・日時:9月18日(月)〜9月29日(金) 11:00〜19:00

・会場:ROLE/GALLERY(高岡市白金町5-2 印刷ビル2F)

 >>詳細はこちらから!<<

 

●市場街ナイト

土曜の夜は、山町筋へ。クラフトビールにモヒート、ケバブを片手にフリーライブ!ご自由にお立ち寄りください。

・日時:9月23日(土)15:30〜20:00

・会場:山町ヴァレー(高岡市小馬出町6)

・出演者:海野俊輔trio〔Gt.荻原 亮・Ba.秋田ゴールドマン(SOIL&”PIMP”SESSIONS)・Dr.海野 俊輔〕、ザ・おめでたズ、Robin’s Egg Blue、富大ジャズ研、真理唯、MANO

    >>詳細はこちらから!<<

 

●タカマチバル

御旅屋町通りに設置された全天候型オープンカフェ。美味しいイタリアンやワイン、日本酒、カクテルなどなどが、真っ昼間から楽しめます!もちろん、お子様連れも大歓迎。

・日時:9月24日(日)12:00〜21:00

・会場:御旅屋通りメルヘン広場

   >>詳細はこちらから!<<

 

 

 

 

【秋のクラフト4大イベント】迫力ある、職人の現場を見に行ける!銅器団地オープンファクトリーとは?

2017.09.21 UP

高岡の伝統工芸「高岡銅器」に携わる企業のうち、32社が集結する「高岡銅器団地」。高岡銅器は、精錬、鋳造、加工、仕上、着色と、製品完成までの工程が分業化されていることが特徴の1つですが、この団地内ではその全ての作業がここで完結する場所なのです。

9月22日(金)・23日(土)に行われる「銅器団地オープンファクトリー」は、普段は一般に開放されていない銅器団地の様々な企業の作業風景や多彩な技術を、特別に間近に見ることができるイベント!

各々の工場開放時間を調べて個人で自由に回るもよし、職人やスタッフのアテンドについてツアー形式(※)で回るもよし。ツアー参加の場合は、なんと職人のみなさんがいつも食べているお弁当も付いてきます!

※ツアーのお申し込みは終了しました。

<概要>

 ・開催日程:922日(金)~23日(土)10:0017:00

 ・会場:戸出銅器団地エリア

 ・ホームページ:doukinomirai.jp/event/

 ・Facebookページ: www.facebook.com/doukidanchi/

 

 

\こちらもチェック!/

dd展〔9/14(水)~9/24(日)11:00~19:00〕

銅器団地オープンファクトリーで開放される工場の詳しい情報や注目ポイントなど、魅力をまとめた展示。銅器団地オープンファクトリーの予習・復習はここで!

・会場:芸文ギャラリー geibungallery.jp/

・料金:入場無料

9/22(金)〜9/24(日)は、高岡でクラフト系4大イベント同時期開催。伝統と最新のものづくりをとことん楽しみに、街に出よう!

2017.08.10 UP

例年、クラフト系イベントがまちのあちこちで開催される高岡の秋。昨年から同時期開催となり、ものづくりのまち高岡がますます盛り上がっています!今年も922日(金)~924日(日)に開催予定。4大イベントで訪れる人を楽しませます。

1986年から開催され、全国の作家の技の粋を集め、様々なジャンルの作品を展示販売する「工芸都市高岡2017クラフト展」。全国や地元の作家・職人のものづくりを「観る」「買う」「体験する」ことができる「高岡クラフト市場街」。千本格子(さまのこ)の町家と石畳のまちなみが美術館となり、工芸作品の展示やお茶会等を通じて和の心を感じる「金屋町楽市inさまのこ」。そして、伝統ある高岡銅器の工場が集まる銅器団地で、鋳造から仕上げまで歩いて回って見学できる「銅器団地オープンファクトリー」(今年初開催!)。

地元食材を地場の器で食べたり、いつもは開放されていない場所で手仕事のわざに触れたり、おもてなししてくれるまちの人や職人さん・作家さんと仲良くなったり。高岡の中心市街地約100箇所で開催される、クラフト万博のような3日間を、お見逃しなく!

 

◎工芸都市高岡2017クラフト展 www.ccis-toyama.or.jp/takaoka/craft/
 開催日程:9月22日(金)〜26日(火)
 会場:大和高岡店4F催事場
 Facebookページ: www.facebook.com/takaoka.craft/

◎高岡クラフト市場街 ichibamachi.jp
 開催日程:9月22日(金)〜24日(日)
 会場:山町筋を中心として、高岡駅および周辺、御旅屋町通りなど
 Facebookページ: www.facebook.com/ichibamachi/

◎銅器団地オープンファクトリー  doukinomirai.jp/event/
 開催日程:9月22日(金)〜23日(土)
 会場:戸出銅器団地エリア
 Facebookページ: www.facebook.com/doukidanchi/

◎金屋町楽市inさまのこ www.kanaya-rakuichi.jp
 開催日程:9月23日(土)〜24日(日)
 会場:金屋町石畳通り周辺
 Facebookページ: www.facebook.com/KanayamachiRakuichi/

日本の伝統産業×アート×先端技術。「工芸の未来」を提案するハッカソンが今秋高岡で開催!ただいま参加者募集中

2017.08.04 UP

「ハッカソン」とは、もともと、ソフトウエア開発者が短期間にプログラム開発やサービスの考案などの共同作業を集中的に行い、その技能やアイデアを競う催しで、hack(ハック)marathon(マラソン)を組み合わせた造語です。

近年、予測を超えた成果を生み出す手法のひとつとして注目され、今各地で様々な「ハッカソン」が行われています。

今回、400年以上の歴史をもつ金工や漆芸のまち・高岡で実施する「工芸ハッカソン」は、富山県内の職人・工芸作家と、国内の多様なジャンルのアーティストや専門家でチームを組み、工芸の価値や課題をあらためて探りながら、未来につながるコラボレーションを生み出そう、という試みです。

まずは9月の2日間〔923日(土)・24日(日)〕、高岡市の伝統産業ツアーにはじまり、参加者同士でディスカッションを行い、チームを組んでアイデアを深めていきます。その後11月までの自主活動期間を経て、11月の2日間〔1118日(土)・19日(日)〕では実際のプロトタイプ(試作品)を制作し、公開プレゼンテーションを経て最優秀賞などを決定します。

今回の試みは、エンジニアや研究者、アーティストなど、これまで工芸が出会ったことのない異分野の方たちとの対話を通じて、工芸の新しい未来を探るということだけでなく、異分野の方たちも古くて新しい価値観や技術に出合うことで、広く日本のクリエイティブ業界にとっても未来の革新につながっていくことを目指しています。

現在、この「工芸ハッカソン」の参加者を827日(日)まで募集しています。ハッカソンに参加しない一般の方も、11月の公開プレゼンテーションや、その後の巡回展によって、新たなアイデアに出合うことができるはず。

詳細はホームページをご参照ください。

◎「工芸ハッカソン」特設ページ https://kogeisummit.jp/hackathon/

このイベントは、北陸の工芸の魅力を世界に発信するために今年初めて富山県で開催する、「国際北陸工芸サミット https://kogeisummit.jp 」〔コア開催期間:20171116日(木)~1123日(木・祝)〕の関連事業です。

川原町の町家〜元鋳物工場として使われていた未完成の家〜

2017.08.02 UP

 

「まちっこ不動産バンク」さんから情報をいただきました!

かつて鋳物工場として使われていた、未完成の家。細い路地や趣を感じる昔ながらの家々、下町らしさが残る川原町にあり、自分でDIYして暮らしをつくりたい人や、事務所や店舗を探している人におすすめの物件です。

〜こんな人におすすめ〜

・新しく店舗や事務所を探している人
 ・古いまちなみでの暮らしを送りたい人
 ・複数人でシェアして利用したい人
 ・自分でDIYして暮らしをつくりたい人

※改修について・・・壁や設備などのDIYについては所有者の方と要相談となります。
 ※共同利用について・・・所有者の方と要相談となります。

詳細はこちら→  http://ameblo.jp/machicco-project/entry-12287687594.html

 


◼︎お問い合わせ 高岡まちっこプロジェクト  
・メール:machicco.project★gmail.com (★を@に変えてください)  
・電 話:0766-25-2676(担当:かのう)
※まちなかの物件探しや改修の相談、起業やDIYの相談なども上記まで!


◎高岡まちっこプロジェクト Facebookページ  <リンクはこちら> 
◎まちっこ不動産バンク Facebookページ    <リンクはこちら>

 

 

おしゃれなカフェ・ショップを併設し、鋳物制作体験や工場見学も可能。観光客も地元民も楽しめる能作新社屋は高岡の必訪スポット!

2017.06.29 UP

今年4月27日(木)に、「産業観光」をコンセプトにオープンした(株)能作の新社屋をご存知でしょうか。

約4,100坪の敷地に建設されたこの建物のなかには、製造工場だけでなく、ぐい呑やトレーなど、6種類の鋳物制作体験ができる「NOUSAKU LAB」、本社限定アイテムを含む、デザイン性の高い品々を揃えた「FACTORY SHOP」、能作の器で地元食材を使った料理がいただけるカフェ「IMONO KITCHEN」などが併設され、開放的な空間となっています。

製造工場は見学も可能で、案内人の解説を聞きながら職人たちの作業工程を見ることができます。ガラス越しでなく、職人と同じ目線に立つことで、高岡鋳物の伝統技術を間近に感じることができます。

また、「富山の観光のハブ的役割に」との思いから設けられた観光案内スペースも必見で、ここには、能作社員がおすすめする県内スポットを能作「産業観光部」メンバーが独自の切り口で取材してまとめた情報カードが設置されています。有名スポットから地元目線ならではのスポットまで紹介された、これら約200種類のカードは、自由に持ち帰ることもできます。

◼工場見学—FACTORY TOUR
 ・受付 ;事前予約制(無料)
 ・休業 ;日曜・祝日・年末年始(土曜は月により休業の場合あり)
 ・詳細 ;www.nousaku.co.jp/main/tourism/tour/

◼鋳物製作体験—NOUSAKU LAB
 ・受付 ;事前予約制(有料・小学生500円〜、大人800円〜)
 ・休業 ;年末年始
 ・詳細 ;www.nousaku.co.jp/main/tourism/nousaku_lab/

◼カフェ—IMONO KITCHEN
 ・営業時間 ;10〜18時(17時30分ラストオーダー)
 ・休業 ;年末年始
 ・詳細 ;www.nousaku.co.jp/main/tourism/imono-kitchen/

◼ショップ—FACTORY SHOP
 ・営業時間 ;10〜18時(17時30分ラストオーダー)
 ・休業 ;年末年始
 ・詳細 ;www.nousaku.co.jp/main/shops_info/factory_shop/

◎能作 公式ホームページ www.nousaku.co.jp
   ◎能作 Facebookページ      www.facebook.com/nousaku1916/

東京・虎ノ門「旅する新虎マーケット」、高岡出展最終日(6/30)はスペシャルな1日。高岡の3つのショートムービーも放映!

2017.06.21 UP

2020年開催の東京オリンピック・パラリンピックの際の、選手村とスタジアムを結ぶ重要な道路の一部として位置付けられた「新虎通り」。

ここで2月から始まった、日本全国の「ヒト」「モノ」「コト」の魅力を発信する「旅する新虎マーケット」では、高岡市が最初の出展自治体の1つとして、伝統工芸品やクラフト、食、そして昨年ユネスコ無形文化遺産登録を果たした高岡御車山祭などを紹介してきました。

高岡の展示最終日となる6月30日(金)は、「旅するポップアップ 高岡の日」として、高岡のものづくりを中心に、職人による実演・体験や、作家・事業者による展示・販売などを行うほか、高岡で近年制作された3つのショートムービー(※)を放映します。

※3つのショートムービー;  

「すず」(2013年、監督:菱川勢一)<画像左>  

「日本遺産のまち 高岡」(2016年、脚本・監督:滝田洋二郎)<画像右上>  

「ライバルはご先祖様 feat.ayako」(2017年、監督:羽田純)<画像右下>

 

都内近郊にいらっしゃる皆様、ぜひお立ち寄りください!

 

◼日時:  6月30日(金)11時〜

◼場所・内容(予定・変更可能性あり):  

●虎ノ門ヒルズアトリウム(>>リンク<<) 錫イラスト打ち体験、鋳物体験、クラフト展示販売、クラフトイベントPR、 映像放映

●旅するストア(>>リンク<<)  螺鈿の実演  

●バイシクルコーヒー(>>リンク<<)  映像放映

  >>「旅するポップアップ 高岡の日」詳細はこちらから<<

 

◎旅する新虎マーケット 公式ホームページ https://www.tabisuru-market.jp/

高岡の金工・漆芸も、全国の工芸も。初夏の高岡市美術館で名工のわざに出合おう!

2017.05.30 UP

現在、高岡市美術館では、「コレクション展 工芸への誘(いざな)い 2017 -高岡の金工・漆芸-」(〜6月9日[金])、「第56回 日本伝統工芸富山展」(〜6月4日[金])の2つの展覧会が開催中です。

「コレクション展 工芸への誘(いざな)い 2017 -高岡の金工・漆芸-」では、明治期から現在に至るまでの高岡の名工たちの手による作品27点が並びます。第1回内国勧業博覧会に出品し鳳紋賞を受賞した「武人文大香炉」(二代横山彌左衛門、1877年)や、勇助塗の代表作「山水花鳥図茶棚」(初代石井勇助、明治時代)をはじめ、風格ある名品たちの美しさや芸術性に、間近でふれることができます。

「第56回 日本伝統工芸富山展」は、昭和36年に始まった展覧会で、金工・漆芸・木竹工・陶芸・染織・人形・諸工芸の7部門の公募・受賞作品に加え、人間国宝を含む全国の著名作家の賛助出品を、計約160点展示しています。高岡からは、人間国宝・大澤光民氏の作品のほか、金工・漆芸・陶芸・染織・人形の作家作品が23点出品されています。

<コレクション展 工芸への誘(いざな)い 2017 -高岡の金工・漆芸->
 ◼︎会期:2017年5月9日(火)〜6月9日(金)※月曜休館
 ◼︎観覧料:無料
 ※パンフレットは  >>こちらから<<
 ※出品リストは     >>こちらから<< 

<第56回 日本伝統工芸富山展>
 ◼︎会期:2017年5月18日(木)〜6月4日(日)※月曜休館
 ◼︎観覧料:800円(65歳以上640円、大学生500円、高校生以下無料。団体割引あり)
 ※パンフレットは  >>こちらから<<

<2展共通>
 ◼︎場所:高岡市美術館(高岡市中川1-1-30)※「コレクション展」は地階市民ギャラリーで開催
 ◼︎開館時間:9:30〜17:00(入館は16:30まで)

 

◎高岡市美術館 http://www.e-tam.info/index.html

 <画像>
 (左)初代 石井勇助<<山水花鳥図茶棚>>(明治)高岡市美術館蔵
 (右)金森映井智<<象嵌鋳銅花器>>(1984)高岡市美術館蔵

町工場の技とアイディアを集めた、メタルアートの美術館。Factory Art Museum TOYAMAがグランドオープン!

2017.05.25 UP

高岡市福岡町で、アルミ削出加工、金型設計・製作、CNC三次元測定などを行う株式会社フジタ。同社の工場の一角に、4月8日(土)、「Factory Art Museum TOYAMA」がグランドオープンしました。工場の空きスペースを活用して生まれたこの場所には、全国の町工場で、切削、溶接、板金など、金属と日々現場で向き合う技術者たちから寄せられた、メタルアート作品が並びます。また、2階はフリースペースとして、ワークショップや企画展などの展開を考えているそう。

発案は、同社の梶川貴子社長。町工場というと「暗い」「汚い」「うるさい」というイメージを持たれがちだけれど、本当はいろいろなモノができる楽しい場所であり、たくさんの誇れる技術がある。そういったポジティブな側面に光を当てるため、「明るい」「美しい」「静寂」といったイメージの“美術館“を町工場と掛け合わせることで、面白い場ができるのではないか。—そのように考え、実現に向けて動き出したそうです。

作品の第1号は、自社の技術者によるもの。井波彫刻の欄間をアルミで削り出した作品はテレビ番組「ガイアの夜明け」でも紹介され、大きな反響を呼びました。また、資金調達にはクラウドファンディングも活用し、オープンの前から、共感や応援を寄せてくれる多くのつながりもできました。

ここが自社の広報的な役割を持つだけでなく、ここで町工場と町工場、来場者と技術者、デザイナーと技術者など、様々な人々が交わり、新たなものが生まれる場所にもなっていきそうです。現場クリエイターたちが生み出す金属の造形美を感じに、足を運んでみてはいかがでしょうか。

尚、ミュージアムでは、金属を使ったメタルアート作品を募集しているそうです。
「創作意欲が掻き立てられた方、是非出展をお待ちしています!」(梶川社長)。

 

◉Factory Art Museum TOYAMA 概要
    ・住所  : 富山県高岡市福岡町荒屋敷525-9 >>アクセス(MAP)<< 
    ・TEL : 0766-64-3710  (株式会社フジタまで)
    ・FAX : 0766-64-5220
    ・料金  : 1,000円 (中学生以下無料)
    ・営業日時 : 月・火・水曜の10:00〜17:00
       ※木~日曜・祝日にご来場をご希望の方はお問い合わせください。
       ※不在の場合もありますので、事前にお問い合わせください。
       ※各団体の見学も受け入れています。お問い合わせください。
    ・駐車場 : 有り (5台、マイクロバス1台まで)

◎ホームページ  https://www.fujita-k.co.jp/art/
   ◎Facebook      https://www.facebook.com/FactoryArtMuseumTOYAMA/
   ◎クラウドファンディングのプロジェクトページ https://zenmono.jp/projects/131
   ◎作品応募用紙 https://www.fujita-k.co.jp/pdf/moshikomi.pdf